第1条【名称・目的】
本会則は「ピュアスマイル」(以下当サロンという)の会員に入会した会員が 心身の健康維持推進を図ることを目的とする
第2条【運営・管理】
当クラブは株式会社カメラ・ペル・バンビーニ(以下会社)が経営し 運営、管理するものとする
第3条【会員】
- 当サロンは会員制とし、会員は当サロンの会則に基づき諸施設を利用することができる
- 会社は、本会則に基づく契約を締結し、会員資格を認めた者を当サロン会員とする
- 本会員の資格は他に譲渡できない
第4条【入会資格】
- 当サロンに入会できるものは健康な男女で、会則を承認し、確認書に署名し、入会を希望する者とする。
- 高校生及び収入の少ない未成年が入会を希望する場合、入会できない。
- 刺青のある方、伝染病、精神病患者の方は入会することができない。
第5条【入会金】
入会金は、当サロンが定める金額とし、いかなる場合も返還しないものとする。
第6条【入会】
入会後、入会金は現金でお支払い頂くこととし、その後のご利用は集金手続き完了後 口座振替及び郵便振替による請求とする。
第7条【退会】
- 退会手続きは希望月の前月末までに、必ず本人が会員証持参の上、既定の退会申込書に記入することとする。
- 銀行引き落としは退会申し出月の翌月27日(休日の場合は翌営業日)の引き落としより停止する。
第8条【月会費(各コース)】
- 月会費は当サロンの定めるコースの選択により決まるものとする。また選択したコースを月会費として集金代行業者により 請求することとし、また会員のメインバンクより自動振替にて引き落としをすることを原則とする
- 当サロンは一般経済情勢により当サロンに必要と判断した場合は月会費を変更することができるものとする
第9条【会員の資格喪失】
- 会員の都合により退会の申し出があった場合で会社がこれを承認した場合
- 本人死亡の場合
- 経営上やむを得ない事由により本サロンを閉鎖した場合。
- 会則に違反した場合や第10条の除名処分になった場合
第10条【会員除名】
- 当サロンの会則、規約に違反した場合は除名することができる
- 当サロンの名誉を傷つけ、秩序を乱し、当サロンとしてふさわしくない行為をした場合。
- 諸会費、および諸費用の支払いを怠った場合。
- 法令に違反する、また社会通念上、著しく欠ける行為があった場合や危険な行為を行った場合。
第11条【休日】
- 当サロンがやむを得ない事由が発生した場合は休日とする。その場合はその旨を当サロンに掲示するものとする
第12条【施設廃止、利用制限】
- 天災、条例制定、改廃、行政指導、社会情勢、施設の修理、改装などが発生した場合はその理由を制限できる
第13条【責任事情】
- 当サロンで発生した盗難、負傷の事故については当サロンは一切責任を負わないものとする
- 当サロンにおける施術は個人の意志により、その責務は全て本人に依拠する。また、「御確認書」に署名、捺印を義務とする
- 毎月の会費支払いにおいて当該月の利用がなかった場合は翌月にのみ繰越ができることとする
第14条【禁止事項】
- 酒気を帯びた方や、刺青の方の入館は一切禁止とする。
- 他の利用者に迷惑をかける行為や、当社に対する誹謗、中傷、名誉棄損など等を禁止する
- 当サロンにおいて、宗教活動及び、他団体への勧誘並びに、物品の販売は一切禁止する
- 伝染病やその他、他人に伝染または、感染する恐れのある疾病を有する者の利用は禁ずる
第15条【損害賠償責任免責】
- 当サロン利用中に、会員の責に帰する事由により会員自身が受けた損害に関して会社及び当サロンは 当該損害に関する責任を負わないものとする。
第16条【会員の損害賠償責任】
会員が当サロン利用中に、会員の責に帰する事由により会社または、第3者に損害を与えた場合、その会員が当該責任に関する責任を負うものとする。
第17条【会則の改定】
本会則の改定、改正はすべて会員に効力を持ち、会社は会則等の改定、改正を行うことができる。 また、その旨を当クラブに掲示することとする。
第18条【諸費用変更、システム変更】
会社が必要と判断した場合は運用の仕組みを変更することができる。 また変更は生じた場合は変更一ケ月前までに全会員にこれを告知する。







